PHOTOニュース

桜井市長らと記念撮影をする本年度の市功労者表彰を受けた人たち=1日午前、市民プラザ (2022/07/01)


ごみの持ち帰りを呼び掛ける看板の取り付け作業=30日朝、東の輪海水浴場 (2022/06/30)


佐藤さんが撮影した火球クラスの流星=29日午前2時50分、市内加納地内  (2022/06/29)

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年賀状区分けがピークへ

 年賀状の元日配達に向け、柏崎郵便局(小野寿二局長)では局員、アルバイトの人たちによる年賀はがきの区分け作業が続いている。

 15日の引き受け開始から26日までに、同局が市民から引き受けた年賀状は約74万6,000通、前年同日の90.3%だ。天皇誕生日翌日の24日が16万3,000通、官庁などが今年の仕事を終えた26日が18万3,000通の差し出しで、この後、29日の月曜日にも大きな“山”が予想される。一方、首都圏などからの到着分も29日ごろがピークになりそう。局では「1日でも半日でも早めに出していただければありがたい」と話す。

(2003/12/27)

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