PHOTOニュース

くす玉を割って、支持者と一緒に当選を喜ぶ鷲尾英一郎さん(左から3人目)=22日午後10時前、燕市秋葉町 (2017/10/23)


シンガポールのようかん展示会に出展する市内新野屋の「くろ羊かんミニ」 (2017/10/20)


ともし火を手に、看護の道へまい進を誓った戴帽式=18日、新潟病院附属看護学校 (2017/10/19)

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えんま通りで縁起物「福豆」販売

 節分を前に、市内のえんま通り商店街(旧本町7丁目)で20日から、縁起物の「福豆」の販売を始める。今年で5年目。同商店街の女性有志でつくるグループ「セブンさぽーたーズ・えんまの手鏡」(世話人代表・石川真理子さん)が準備を進めた。

 同グループは町内のシンボルの閻魔(えんま)様をもっと身近に感じてもらうために、イベントを通して発信していこうと活動を進めてきた。福豆の販売もその一環。先行して、昨年から販売を始めた「合格セット」とともに、閻魔堂で祈とうしてもらった。

(2013/ 1/19)