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三角だるまに絵付けをする参加者。表情豊かな縁起物が出来上がった=22日、西山ふるさと館 (2022/01/24)


市地域農業再生協議会の水田農業推進部会の会合。2022年産米の生産数量目標を決めた=柏崎農協会議室 (2022/01/22)


在日米国大使館のブヨン・リー1等書記官(右)と蓮池薫さん(左手前)、桜井市長による会談=20日午後、市役所市長応接室 (2022/01/21)

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えんま通りで縁起物「福豆」販売

 節分を前に、市内のえんま通り商店街(旧本町7丁目)で20日から、縁起物の「福豆」の販売を始める。今年で5年目。同商店街の女性有志でつくるグループ「セブンさぽーたーズ・えんまの手鏡」(世話人代表・石川真理子さん)が準備を進めた。

 同グループは町内のシンボルの閻魔(えんま)様をもっと身近に感じてもらうために、イベントを通して発信していこうと活動を進めてきた。福豆の販売もその一環。先行して、昨年から販売を始めた「合格セット」とともに、閻魔堂で祈とうしてもらった。

(2013/ 1/19)

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