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雪の重みで幹が折れた「田塚山の大ガシ」。左側の木は同じ根から生えたウラジロガシ=17日、市内藤井 (2018/01/18)


次々と誕生しているサケの赤ちゃん (2018/01/17)


小学生以上の35人が参加した市民スキースクール=13日、ガルルのスキー場 (2018/01/16)

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えんま通りで縁起物「福豆」販売

 節分を前に、市内のえんま通り商店街(旧本町7丁目)で20日から、縁起物の「福豆」の販売を始める。今年で5年目。同商店街の女性有志でつくるグループ「セブンさぽーたーズ・えんまの手鏡」(世話人代表・石川真理子さん)が準備を進めた。

 同グループは町内のシンボルの閻魔(えんま)様をもっと身近に感じてもらうために、イベントを通して発信していこうと活動を進めてきた。福豆の販売もその一環。先行して、昨年から販売を始めた「合格セット」とともに、閻魔堂で祈とうしてもらった。

(2013/ 1/19)