PHOTOニュース

出荷が始まった早春の味覚・タラの芽=市内南条、小畑農場のハウス (2018/01/19)


雪の重みで幹が折れた「田塚山の大ガシ」。左側の木は同じ根から生えたウラジロガシ=17日、市内藤井 (2018/01/18)


次々と誕生しているサケの赤ちゃん (2018/01/17)

>>過去記事一覧
がれきの本格焼却は柏崎など3市

 東日本大震災被災地である岩手県大槌町のがれきについて、柏崎を含む県内5市が26日、三条市役所で共同会見を行い、本格受け入れの対応などを示した。環境省が本県への木くずの配分量を当初予定から大幅に減量したことによるもので、本格受け入れはすでに試験焼却を実施した柏崎、三条、長岡の3市のみとなった。昨年3月末、3市とともに受け入れの共同表明を行った新潟、新発田の2市は準備が間に合わず、受け入れを断念するとした。

(2013/ 1/28)