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くす玉を割って、支持者と一緒に当選を喜ぶ鷲尾英一郎さん(左から3人目)=22日午後10時前、燕市秋葉町 (2017/10/23)


シンガポールのようかん展示会に出展する市内新野屋の「くろ羊かんミニ」 (2017/10/20)


ともし火を手に、看護の道へまい進を誓った戴帽式=18日、新潟病院附属看護学校 (2017/10/19)

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がれきの本格焼却は柏崎など3市

 東日本大震災被災地である岩手県大槌町のがれきについて、柏崎を含む県内5市が26日、三条市役所で共同会見を行い、本格受け入れの対応などを示した。環境省が本県への木くずの配分量を当初予定から大幅に減量したことによるもので、本格受け入れはすでに試験焼却を実施した柏崎、三条、長岡の3市のみとなった。昨年3月末、3市とともに受け入れの共同表明を行った新潟、新発田の2市は準備が間に合わず、受け入れを断念するとした。

(2013/ 1/28)