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五月晴れの下で開かれたイベント「野外おんがく堂」。観客は劇場広場の階段で聞き入った=22日、アルフォーレ (2022/05/25)


じょんのび村が開いた昔ながらの「馬耕」を体験するイベント=21日、市内高柳町岡野町 (2022/05/24)


かれんな花と爽やかな緑で楽しませた「山野草展」=21日、中央地区コミセン (2022/05/23)

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柏崎原発差し止め訴訟で原告側が主張

 東京電力柏崎刈羽原発の運転差し止めを求め、地元や県内外の住民らが東電を相手取って起こした訴訟の第9回口頭弁論が6日、新潟地裁(大竹優子裁判長)で行われた。原告側は前回に続いて、福井地裁による関西電力大飯原発3、4号機の差し止め判決を踏まえた主張を行い、新たに大飯の原告弁護団長の佐藤辰弥弁護士が、福井地裁と同様に原発の本質的危険性を認める判断をしてほしいと陳述した。

(2014/11/ 7)

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