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出荷が始まった早春の味覚・タラの芽=市内南条、小畑農場のハウス (2018/01/19)


雪の重みで幹が折れた「田塚山の大ガシ」。左側の木は同じ根から生えたウラジロガシ=17日、市内藤井 (2018/01/18)


次々と誕生しているサケの赤ちゃん (2018/01/17)

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市第5次総の基本構想素案で意見

 市は29日、市総合計画審議会(会長=梅澤精・新潟産大教授、委員数20人)の第8回会合を市役所で開いた。第5次総合計画策定に向け、同計画基本構想の素案を議題にし、取り組むべき主要課題などをめぐって意見を交わした。 

 総合計画は市最上位計画に位置づけされ、基本構想と基本計画で構成される。基本構想は2017年度から26年度までの10年間、基本計画は前後期とも5年。昨年暮れの会合で次期計画基本構想の骨子案を承認している。

(2016/ 1/30)