PHOTOニュース

柏崎県関係などの貴重な資料を収集した高橋克英さん。後ろは、収集のきっかけになった「越後府」から交付された軸=市内半田1の自宅 (2018/04/23)


協定書に調印した桜井市長とセブン―イレブンの坂口マネジャー(右から3人目)ら=20日、市役所市長応接室 (2018/04/21)


春風に舞い、大池を泳ぐこいのぼり=19日、夢の森公園 (2018/04/20)

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まちからで柏崎版の備えボードで発信

 市内西本町3、市民活動センター「まちから」を活動拠点にする中越沖地震メモリアルなどが、地震から10年に合わせ、写真パネルのボードを作った。地域活動サポートセンター柏崎との共同作業で、ボードには体験者のメッセージなどもつづられ、参加型のアーカイブ。総合学習で訪れた中学生らの関心を集めている。

(2017/ 7/14)