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出荷が始まった早春の味覚・タラの芽=市内南条、小畑農場のハウス (2018/01/19)


雪の重みで幹が折れた「田塚山の大ガシ」。左側の木は同じ根から生えたウラジロガシ=17日、市内藤井 (2018/01/18)


次々と誕生しているサケの赤ちゃん (2018/01/17)

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柏崎原発地域の会、審査書案了承で疑問や不安

 東京電力柏崎刈羽原発を地元住民で監視している「柏崎刈羽原子力発電所の透明性を確保する地域の会」(桑原保芳会長、委員数19人)の定例会が4日夜、柏崎原子力広報センターで開かれた。同日に原子力規制委員会が同原発6、7号機の新規制基準への適合性審査で審査書案を了承し、事実上の合格を出したことを受け、委員から疑問や批判の声が相次いだ。

(2017/10/ 5)