桐のコンセプト

自分でさわるデータベース - そのためのマルチツール
データベースとは、特定のテーマに沿ったデータを集めて管理し、容易に再利用できるようにしたもの。
住所録、現金出納帳、販売管理、成績管理、入出庫台帳、タスク管理(締め切り管理)、すべて「データベース」です。
何をデータベースとして扱うか、どんな使い方をするのか、さまざまな形があります。

桐は多種多様なデータベースをコンピューター上で実現するためのソフトウェア、データベースシステムです。

ITにくわしくない人でも自分に必要なデータベースを作って使いこなしていける、ITに詳しい人の高度な使いこなしにも応える -
お客様が「データベース」自体に集中できる環境を提供することを目的に、そのために必要なものを全部入り・ワンストップにまとめたマルチツールです。

私たちが気にしていること

「データベース」が必要な全ての人に役立つツールであること。データベースの基本機能はもちろんですが、それをどう使いやすくするかが常に私たちの課題です。
 1986年のバージョン1発表以来、私たちが一貫して気にしていることは3つです。


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