関連リンク コンセプトとアプローチについての説明です。
機能紹介 なにがどうできるのかを紹介してます。
ファイルを開くの操作→表の新規作成画面などの紹介
絞り込みの設定画面について→指定したデータと同じ値の行を絞り込む
同じものを入力しなですむ機能については別ページで解説してます。
桐の表データの特徴(表計算ソフトとの違い)
桐では、それぞれの項目を(列)はすべて行(レコード)で同種のデータが登録されていることが前提です。
[氏名]の項目に、氏名以外たとえば、住所や電話番号などのデータを登録するようなことはしません。行によってはデータが空になっていることがあります。
表のどの行を見ても、データの内容は異なっているものの「同じ要素」で構成されています。
表計算ソフトウェアのように同じ列であっても、ある行は見出し、ある行は明細とことなることはありません。
桐で扱えるデータの型について 仕様の一部を紹介してます。
桐の機能をためしてみるには、CSVファイルを読み込んで操作してみよう。郵便番号データダウンロード
歴代の桐については、→桐01→2024/各バージョンについて