関連リンク コンセプトとアプローチについての説明です。
機能紹介 なにがどうできるのかを紹介してます。
ファイルを開くの操作→表の新規作成画面などの紹介
絞り込みの設定画面について→指定したデータと同じ値の行を絞り込む
同じものを入力しなですむ機能については別ページで解説してます。
桐ではExcelと相互に変換して利用できます。データベースに特化した桐でデータの一元管理や加工を行い、周囲の人への配布などにはExcelファイルに変換して配布したり、逆にデータの断片をExcelファイル経由で集めたものを桐に戻して管理したりなどの相互活用ができます。
桐の表データの特徴(表計算ソフトとの違い)
桐では、それぞれの項目を(列)はすべて行(レコード)で同種のデータが登録されていることが前提です。
[氏名]の項目に、氏名以外たとえば、住所や電話番号などのデータを登録するようなことはしません。行によってはデータが空になっていることがあります。
表のどの行を見ても、データの内容は異なっているものの「同じ要素」で構成されています。
表計算ソフトウェアのように同じ列であっても、ある行は見出し、ある行は明細とことなることはありません。
桐で扱えるデータの型について 仕様の一部を紹介してます。
桐の仕様上、1レコードに入る文字数は8,000文字です。 この文字数を超えた場合にエラーとなりますので、入力を続けることはできません。
※全角も半角も1文字と数えます。
桐の機能をためしてみるには、CSVファイルを読み込んで操作してみよう。郵便番号データダウンロード
歴代の桐については、→桐01→2024/各バージョンについて
📌急に立ち上がらない!…焦らず設定を見直しましょう💡
【データベース桐】桐が立ち上がらないとき
桐が「立ち上がらない!動かない!」…そんな経験ありませんか?📌 実は「環境設定の初期化」でサクッと解決できることがあります。焦らず試してみましょう!ぜひお試しください💡
【桐のよくある質問🔎】
.BAK の拡張子が付いたファイルが表と同じ場所にあったら、それは表のバックアップファイルです。
ファイルの拡張子から .BAK を取り除けば、ひとつ前の保存した時のデータですが、再び表ファイルとして使うことができます。
桐に付属している、表ファイル修復ツールを試してみましょう。壊れている参照情報を再設定したり、破損部分を切り落とすことで正常部分のデータを復旧できる可能性があります。
桐の評価版、無料で使えるって知ってましたか?気になっていた方、この機会にぜひ👀
【データベース桐】桐、無料体験できます!
桐の評価版は 桐アカウントサービス から無料でダウンロードできます。ご利用には 桐アカウントの作成 が必要です。ぜひお試しください!📥登録からダウンロードまでの手順はこちら:https://www.kthree.co.jp/kiri/trySL/index.html#shorts #データベース桐 #評価版
日付型の [生年月日] という項目があるとして、この情報から年齢の項目を作るにはどうしたらいい?
定義画面でに数値型の項目を新しく追加して、その項目計算式に次のように入れます。
#年齢([生年月日], #年月日)
レポートの修正などをよくするんだけど、定義画面を簡単に開く方法はない?
最近開いたファイルを Ctrl を押しながらクリックすると、定義画面で開くことができます+
📌これとこれだけ指定して絞り込みたい…→できます!💡
ぜひお試しください👇
▶️ piped.video/shorts/6D8EUCuNS…
#YouTube #データベース桐 #絞り込み
【データベース桐】絞り込み④段階的に取り込む編
🎯 道具箱で条件を一つずつ段階的に切り替えて絞り込む方法、知ってますか?📌 条件を登録しておけば、表示を戻したり入れ替えたりして直感的にデータ整理できます!ぜひお試しください💡
例えば数字しか入らないはずの項目に”あいう”などの文字列が入らないような仕組みとなっているので、集まったデータを並べ替えたり、絞り込んだりするときに、
不整合が起こりにくい状態で管理できます。
ぜひチェックしてみてください。
【データベース桐】Shift+F9について Shift+F9って知っていますか? 四則計算も関数も一発変換!ぜひお試しください。
桐sシリーズからの新機能、ぜひチェックしてみてください
【データベース桐】リボンについて 桐sシリーズからの新機能! 環境設定で切り替えることで旧シリーズからお使いの方からご新規様までニーズにこたえます!
使いやすくカスタマイズしよう!
【データベース桐】フォルダの探し方!データを保存しているフォルダが見つからずに履歴から探していませんか?タブを右クリックで保存されているフォルダまでジャンプします。
ぜひ「フォルダ検索」使ってみてください!
桐の「道具箱」機能なら、条件を登録してワンクリックで絞り込み完了!
【データベース桐】絞り込み③道具箱
「道具箱」機能でワンタッチ絞り込み!桐の便利機能「道具箱」で、よく使う条件を登録&即フィルター!一度登録すればクリックひとつで絞り込み完了!
リボンから「表示・印刷」→「表示」をチェック → 画面右に道具箱が登場 条件を登録すれば、表の絞り込みが一瞬に ぜひあなたも「道具箱」、使ってみてください。
「スマートライセンス」「LTライセンス」それぞれに更新があります。最新の状態で安心してお使いください
更新プログラムのDL方法
「更新プログラム」は「桐アカウントサービス」よりダウンロードいただけます。不具合修正などが行われていますので、ぜひ最新の状態で安心して桐をお使いください。
よく使う条件を登録して、検索作業をサクッと時短
【データベース桐】絞り込み②条件登録
毎回同じ条件で検索してるなら…登録しちゃえば一発!「よく使う条件」は保存して、サクッと再利用!前回の動画では、桐の「条件検索」の基本操作を紹介。
今回はその続き!よく使う検索条件を “登録して使い回す” テクニックをお届けします!桐を使えば、ルーチン作業がどんどんスマート化していきます。
複数の条件も、表に入力するだけでカンタン絞り込み!
【データベース桐】絞り込み①条件検索
桐ユーザー必見!基本機能「条件検索」の使い方を紹介!データベース「桐」で複数条件の絞り込みをするなら、「条件検索」がおすすめ。
AND・ORといった難しい言葉を使わず、表に入力するだけで簡単に条件指定できます!
こんな方におすすめ・複雑な検索条件を一発で絞り込みたい・AND/ORに悩まされたことがあるのなら桐では簡単にできます。
【データベース桐】電話帳をつくろう(項目置換で式入力)
データベース「桐」の豆知識「式入力」で直接文字(値)を使うときは、値を "(ダブルクォート) で囲みましょう。
例: [市外局番]+"-"+[市内局番]+"-"+[回線番号]
【データベース桐】あいまい検索できます
データベース「桐」の豆知識「拡張辞書検索を行う」にチェックを入れると、あいまい検索が可能になります。
逆に入力した文字と正確に一致するデータを検索したい場合はチェックを外しましょう。
「結合表」とは、共通の項目で複数の表を組み合わせて一覧表示する機能です。
例えば、顧客表と受注表があり、それを結合表として一覧表示します。一覧表示をしたうえで特定の顧客のみの受注表データを集計し、請求書として印刷するなどの使い方ができます。
「絞り込み」とは、指定した条件に沿ったデータだけを表示するフィルタリング機能。
例えば、人事担当が社員一覧を管理していて、「勤続5年以上」で「開発部」の人に特別賞与を与えたいとき、「入社日」と「部署」をそれぞれ絞り込んで対象者を調べるみたいに使えます。
「並べ替え」とは、表示されているデータの並び順を変えるソート機能のこと。
例えば、工場の納期一覧を管理する表があって、納品の優先順位を効率よく調べたいとき、並べ替えの機能を使って「納品日」を降順で並べて、順にチェックするような使い方ができます。