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青少年健全育成大集会の実践研修で、タブレット体験をする参加者=27日、市民プラザ (2021/11/30)


原発の「三つの検証」をめぐり、住民と意見交換した説明会=27日、産文会館 (2021/11/29)


DMAT隊長の津吉さん(中央)から専用救急車両の説明も行われた出前授業=田尻小 (2021/11/27)

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ぎおんまつりの行事計画、予算決める

 ぎおん柏崎まつり協賛会は7日、柏崎商工会議所で2013年度総会を開き、決算に続き、本年度の行事計画、収支予算を決めた。町内会長など関係者約80人が出席した。

 協賛会会長の会田市長は「今年も祭りの成功に向け力添えをいただきながら盛り上げていきたい」とあいさつ。「祭りを通してまちを元気にしていこう」と呼びかけた。

 予算規模は前年とほぼ同じ約1億100万円。中越沖地震復興基金から900万円の助成と桟敷事業会計からの700万円の繰り入れを見込んでいる。

(2013/ 5/ 8)

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