PHOTOニュース

御弓始祭で神矢を放つ三嶋宮司=7日、市内西山町の二田物部神社 (2023/02/08)


工夫された雪合戦でも楽しんだ別俣スノーフェスタ=5日、旧別俣小 グラウンド (2023/02/07)


未明に搾られ、瓶詰めされた純米吟醸生原酒「立春朝搾り」=4日午前7 時ごろ、市内新橋の原酒造 (2023/02/06)

>>過去記事一覧
えんま通り商店街が「福豆」販売

 節分を前に、市内のえんま通り商店街(旧本町7丁目)で16日から、縁起物の「福豆」の販売を始めた。今年で6年目。同商店街の女性有志でつくるグループ「セブンさぽーたーズ・えんまの手鏡」(世話人代表・石川真理子さん)が取り組んだ。

 同グループは町内のシンボルの閻魔(えんま)様をもっと身近に感じてもらうために、イベントを通して発信していこうと活動を進めてきた。福豆の販売もその一環。受験生用に販売の「合格セット」とともに、閻魔堂で祈とうしてもらった。

(2014/ 1/18)

※柏崎日報社掲載の記事・写真は一切の無断転載を禁じます。


すべての著作権は柏崎日報社および情報提供者に帰属します。新聞記事・写真など、柏崎日報社の著作物を転載、利用するには、原則として当社の許諾を事前に得ていただくことが必要です。掲載についてのお問い合わせは、お電話 0257-22-3121 までご連絡ください。