#author("2026-04-24T07:18:34+09:00","","")
#author("2026-05-06T08:38:59+09:00","","")
&SIZE(24){''桐s-2024 LTライセンス''};
「桐s-2024 LTライセンス」は、「桐s-2024」の無期限の使用権(永続使用権)と、セキュリティ問題や重大障害へのアップデートの提供を含んだロングサポート(発売から5年間ご提供)をセットにしています。
「桐s スマートライセンス」だと毎年最新版になるので桐のバージョンが固定できない、利用にはインターネット接続が必須になるなど、
サブスクリプションの特性と運用方針が折り合わず移行に踏み切れなかったお客様のお悩みを解消します。
-桐s-2024 LTライセンスは、桐10シリーズのデータがそのまま使える。
-表、フォーム、レポート...すべての桐10データがそのまま使える。
-桐s-2024では外部とのデータ連携を重点的に強化しました。WebやExcelとのデータ連携(交換)の精度が更に向上、様々なデータが桐を通じてより簡単に活用できます。
-いつまでも使える永続使用権(ライセンス)+5年の長期サポート。
-----
こんな感じで作ってみようかな?
画像サイズどうする?画像サイズは、640×480で作成する。と、その前に目次と各リンクだけ整理しているテストページです。
// #contents();
//
*特徴とかをどの様に説明したらいいのか? [#kfbe8ef1]
エクセルやアクセスなどアプリケーションとは異なり、別の方法からのアプローチとしか説明できない。けど、使いやすい。
なんかやろうと思うとそれなりのものが形となって完成するとしか表現できない。
しいて表現するのであるのならば、インストール後にフォルダーを探してほしい。C:\ProgramData\K3\Kiri10\Systemに表ファイルがあるので一度読んでほしい。
**使えそうからのスタートではなく、いきなり使えるになる。 [#t788cc76]
で、利用方法を具体的に見てみると...
***[[桐にデータを入力してgoogleカレンダーを作成してみる。>桐s2024LTライセンス/googleカレンダーを作成してみる。]] [#xd087011]
//#include(桐s2024LTライセンス/googleカレンダーを作成してみる。,notitle)
***[[桐s2024LTライセンス/交通費を清算する。>桐s2024LTライセンス/交通費を清算する。]] [#b042c0b9]
//#include(桐s2024LTライセンス/交通費を清算する。,notitle)
***[[エクセルのように使うための表ファイルを準備する。>桐s2024LTライセンス/エクセルのように使うための表ファイルを準備する。]] [#d6f088c2]
技術者の計算で段階を得て計算結果を取得することが基本であるが、白紙に計算した結果で思う結果でない場合、余白に定数など計算式を書き加えることは基本タブー。
まとめる、振り返るときに何をどうしたのかが分かるようにするのが基本だと思います。
***[[桐s2024LTライセンス/個人情報管理方法]] [#ree9ceaf]
個人情報をまとめてみる実験的な試み。
//
**どういうものであるのか? 説明したくても説明できない...[#g3ba1d49]
非SQL型のリレーショナルデータベース機能をベースに、データベースを意識させない表計算型のUI、 自由なレイアウトができる入力フォーム・レポート(印刷フォーム)、 PostgresなどのSQL型データベースをSQLレスで操作・連携する機能、 処理を自動化するためのプログラミング環境を統合した日本語データベースシステム「桐」は、 数多くのバージョンアップ、アップデートを経て、個人のお客様、一般企業から官公庁・学校・病院などで広く利用されています。
-----
[[桐s-2024 LTライセンス/どういうものであるのか?]] と言われても解説できないが、とりあえず作ってみた。[#uaeb2593]
//
***桐の起動と終了 [#nd1f947a]
[[桐s2024LTライセンス/起動と終了]]
[[桐s2024LTライセンス/起動時パラメータ]]
***基本操作 [#d5989dc2]
[[桐s2024LTライセンス/ウィンドウ]]
[[桐s2024LTライセンス/リボン]] [#i60921aa]
***表編集 [#s73b6165]
[[桐s2024LTライセンス/表を開く]]
[[桐s2024LTライセンス/CSVファイルを表に変換する]]
[[桐s2024LTライセンス/データの入力と編集]]
***表定義 [#f403956c]
[[桐s2024LTライセンス/表の再定義]]
[[桐s2024LTライセンス/ファイル属性]]
***結合表定義 [#g095442f]
[[桐s2024LTライセンス/結合表の概要]]
***外部データベース定義 [#l1125eb6]
[[桐s2024LTライセンス/外部データベースの概要]]
***一覧表印刷 [#rb897656]
[[桐s2024LTライセンス/一覧表印刷]]
***グラフ [#jd25b568]
[[桐s2024LTライセンス/グラフ]]
[[桐s2024LTライセンス/グラフの簡易作成]]
***フォーム [#xfc57dc9]
[[桐s2024LTライセンス/フォームの新規作成]]
***レポート [#d37d82e1]
[[桐s2024LTライセンス/レポートの新規作成]]
[[桐s2024LTライセンス/レポートの形式]]
*** PDFフォーム [#lea9a002]
[[桐s2024LTライセンス/ PDFフォームとは]]
***データと式 [#o5ae16a0]
[[桐s2024LTライセンス/データ型の変換]]
***リボン リファレンス [#k37e2ae7]
[[桐s2024LTライセンス/スタートウィンドウ]]
 メニューリファレンス
***一括処理・履歴・イベント [#ta90624f]
[[桐s2024LTライセンス/履歴(はじめに)]]
 よくある質問
***仕様 [#w1872fd0]
[[桐s2024LTライセンス/データ型]]
[[桐s2024LTライセンス/仕様_表]]
[[桐s2024LTライセンス/特殊キーの機能割り当て(標準)]]
[[桐s2024LTライセンス/英数字キーの機能割り当て(標準)]]
***APPENDIX [#k891f8e9]
[[桐s2024LTライセンス/桐で扱うファイル]] [#e0816a14]
//
**サポート [#s78db402]
あれ、どうだっけ?をまとめてみました。
過去のバージョンでも現行のバージョンでも操作が同じで回避できるものもあります。
-----
[[ポップアップメニュー>桐s2024LTライセンス/ポップアップメニュー]]
[[桐s2024LTライセンス/履歴が使えなくなりました。>桐s2024LTライセンス/履歴が使えなくなりました。]]
[[項目のデータ値がマイナスのとき赤色の文字で表示したいのですが>桐10s/項目のデータ値がマイナスのとき赤色の文字で表示したいのですが]] [#xc4ff29d]
[[対応プリンタで「洋形長3号」封筒を使用するためのテンプレートはありますか?>桐10s/「洋形長3号」封筒を使用するためのテンプレートはありますか]] [#r5025a37]
[[項目のデータ値がマイナスのとき赤色の文字で表示したいのですが>桐10s/項目のデータ値がマイナスのとき赤色の文字で表示したいのですが]] [#v6a8e3dd]
[[桐10s/行挿入ができません。]] [#z90fda5d]
[[検索などの「条件」を設定しても、保存されません。>桐10s/検索などの「条件」を設定しても、保存されません。]] [#m62708eb]
[[一年間の日付を一度に楽に入れたい>桐s2024LTライセンス/サポート/一年間の日付を一度に楽に入れたい]] [#z900fa88]
[[今日の日付の入力>桐09/今日の日付の入力]] [#zae2a5fb]
[[REF_DEF9.TBL」は削除してもかまいませんか?>桐09/作った覚えのないファイル「REF_DEF9.TBL」は削除してもかまいませんか?]] [#vdcfdaf7]
[[表ファイルに追加した項目がフォームでは追加されていません。>桐09/表ファイルに追加した項目がフォームでは追加されていません。]] [#td9706d4]
//
*桐についていろいろな情報をまとめる。[#j23a24d9]
桐(きり)は管理工学研究所が開発・販売しているWindows環境向けのデータベース管理システム (DBMS) 。最新版は2024.06.27『桐s-2024 LTライセンス』にリリースされた。データベースの最大サイズの拡張、Unicodeへの対応など、利用者の要望に応え大規模改良が行われた10を基に、最新の環境に合わせたアップデートを行ったものである。(初版	1986年5月 )
製品初期からリレーショナルデータベース管理システム (RDBMS) に近い操作が可能であったため、個人レベルでは高機能のデータベース管理システムとしてMS-DOS時代から広く使用された。他方で、表と呼ばれるデータベースを基本とした設計は初心者にも扱いやすいものとなっており、個人や小さな事務所、学校の教務や事務等のエンドユーザ・コンピューティング環境で重宝された。1986年(昭和61年)の初版リリース以降着実にユーザー層を広げ、1991年(平成3年)には日経BP社の「読者が選ぶベストソフト賞」を受賞している。
桐はMS-DOS用のソフトとして長く販売され、Windowsへの対応が遅れたが、その間も使われ続けた数少ないソフトでもある。たとえばナツメ社の「ハンディ・リファレンス」シリーズでは1994年(平成6年)段階で『桐Ver.5操作ハンドブック』など複数の解説書が出版されている。
インターネットが普及する以前、パソコン通信としてPC-VANやNIFTY-ServeのフォーラムにK3UGや桐タンスなどユーザー同士のQ&Aやお披露目など交流が有った。
-----
**「桐」の歴史 [#d4d58af1]
桐(初代)/1986年(昭和61年)5月発売。
桐 ver.2 /1987年(昭和62年)6月発売。
日本語入力フロントプロセッサとして「松茸86」を搭載。
桐 ver.3 /1990年7月発売。パンフレットなどのキャッチフレーズは「グレースが主義です。」であり、「優しさと奥行の深さ」とも書かれていた。
MSDOSユーティリティとして、日付表示の常駐プログラムMDATE.com DOSコマンドの履歴が使えるKsH.comなどもあった。
桐 ver.4 /1992年(平成4年)6月発売。パンフレットなどのキャッチフレーズは「グレースハピネス」。
桐 ver.5 /1994年(平成6年)1月発売。パンフレットなどのキャッチフレーズは「THE KING OF STORY ストーリー桐」。なお、同年6月に廉価版の「My Class 桐」も発売されている。
桐 ver.6 /このバージョンからMicrosoft Windows版となる。1997年(平成9年)10月発売。
桐 ver.7/7.1 /1998年(平成10年)7月発売。ver.7.1は1998年11月発売。
桐 ver.8 /1999年(平成11年)6月発売。
桐9 /2002年10月発売。
桐10 /2014年10月発売。
桐10s /2017年9月発売。2024年10月に販売終了
桐s-2024 /2024年6月発売の桐10シリーズの後継商品
サブスク形式の桐s スマートライセンスと永続使用権の桐s LTライセンスの2種類がある。
***関連URL [#y026b9fc]
[[各バージョンについて>桐01→2024/各バージョンについて]]
[[easyDBサンプル>Web Collaboration by PukiWiki-付録3 自作プラグイン一覧-easydb.inc.phpサンプル出力2]]
//
**桐のコンセプト [#nd92d10e]
自分でさわるデータベース - そのためのマルチツール
データベースとは、特定のテーマに沿ったデータを集めて管理し、容易に再利用できるようにしたもの。でも説明できないから他のページから引用しました。
***関連URL [#kcabcc94]
[[非SQL型のデータベースについて>桐s2024LTライセンス/非SQL型データベースの機能紹介]]
//
**過去のカタログや情報など分類できない情報など [#deaa85a8]
[[桐Ver2のカタログ>桐02/日本語データベースシステム]] [#df1f044b]
[[桐Ver3のカタログ>桐03/日本語データベースシステム]] [#kabd15f6]
一部不具合がありますが、関連するものとして[[管理工学研究所]]をリンクします。
//
[[桐s-2024 LTライセンス]]
//

トップ   編集 差分 履歴 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS