#author("2026-04-10T08:23:38+09:00","","")
桐s2024LTライセンス/履歴が使えなくなりました。
&size(24){[[履歴が使えなくなりました。 ]]};
#author("2026-04-10T08:24:23+09:00","","")
&size(24){[[履歴が使えなくなりました。]]};
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以下の操作を行った場合は、以前に登録した履歴を実行させることはできません。 ご注意ください。

履歴を登録した表のファイル名を変えた。
履歴を登録した表の項目構成を変えた。
履歴を登録した表の保存場所を変えた(違うフォルダーに移動した)。
ユーザーIDを変えた。

●別の保存場所に表ファイルをコピー・移動した場合
履歴ファイルは、履歴登録を行った表ファイルと同じフォルダーに作成されます。
履歴を登録した表ファイルを別のフォルダーやドライブ、コンピューターにコピー(移動)する場合は、つぎの2つのファイルを一緒にコピーし、履歴ファイル名を新しい環境にあわせて変更してください。

履歴登録をした表ファイル(~.tbx)
対応する履歴ファイル(~.cmx)
履歴ファイル名は、ユーザーIDの先頭から8文字までをもとに自動作成します。 ユーザーIDが8文字未満であれば、8文字になるまで半角のアンダーバー( _ )を補います。

Suzuki__.cmx	…	ユーザーIDが「Suzuki」のとき
Yanagisa.cmx	…	ユーザーIDが「Yanagisawa」のとき
※ユーザーIDが不明の場合は、「Kirihist.cmx」になります。
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ユーザーIDが正確に分からない場合は、何か表ファイルを開いて履歴登録を実行し、すぐに登録を終了します。履歴ファイルが作成されますので、そのファイル名を参照してください。
別のフォルダーへ表ファイルのみを移動した場合には、同一フォルダー内に該当履歴ファイルがないため履歴の実行はできません。
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表ファイルをコピー(移動)したフォルダーに、すでに履歴ファイルがある場合は再度履歴登録を行うか、表ファイルを元のフォルダーで使用することをご検討ください。
※履歴ファイルをコピーすると、履歴が上書きされます。
ネットワーク環境で履歴を使用する場合は、複数の利用者が同じユーザーIDで同時にログインしないようにしてください。
別の利用者が同じユーザーIDでログインすると、使用する履歴ファイルも同じファイル名になります。履歴ファイルは「専有」モードで開かれるため、履歴が使用できなくなることがあります。
ひとつの履歴ファイルを共通で使いたい場合は、ユーザーIDごとにコピーして、それぞれで使うようにしてください。

[[桐s2024LTライセンス/履歴が使えなくなりました。]]
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