コメント欄の作成、プラグインの使用
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//[[コメント欄の作成、プラグインの使用]] #nofollow #norelated **コメント欄を設ける [#s14a5adf] ***chapter 0 基本的な使い方 [#pc06d3c3] コメント欄の作成、 プラグインの使用 PukiWikiではページ中に一行コメント欄を設けることが簡単にできます。 ページ 中にコメント欄を設けるとページ作成者以外からの意見を気軽に求めることができたり、 自分自身が簡単に一行コメントを付け加えることで、メモ機能として使 用することができます。 コメント欄を設ける 1行コメント欄を設けるには行頭から下記の書式を使用します chapter 3 ▼表示例 記述例 #comment 名前: | コメントの挿入」 コメント欄から入力された内容は、設置しているページ内に特定の書式で記入されることに なります。 例えば名前に「大河原」、コメント欄に「テストコメント」と記入してコメントの挿入ボタ ンを押すと、 ページ内には下記の内容でコメント欄の上部に行が挿入されます(初期設定状態 の場合)。 ▼コメント欄の書式 テストコメント -- [[大河原]] &new{2006-09-18 (月) 23:48:54}; コメント欄からの入力は、定義されたPukiWikiの書式としてページ内に書き込まれます。 そのため、コメント欄から入力した内容もページの編集で自由に修正、削除することができます。 コメントに記述した内容が誰でも自由に再編集可能というのが、 従来の掲示板CGIプログ ラムに慣れた人には違和感というか抵抗感があるかもしれませんが、PukiWikiでは編集自由 度を最大限に確保するため、 コメント欄についてもページの内容と同等に扱うことになってい ます。 コメント欄を設けるときのように行頭を #(シャープ)で書き始める書式をPukiWikiでは 「ブロック型のプラグイン」と呼んでいます。 ブロック型のプラグインはそのままで段落にな るため、行中で使用することは基本的にできません。 コメント欄はPukiWiki以外のWebアプリケーションでもよく見られるタイプの入力フォー ムなため、 PukiWikiに馴染みのない人からの書き込みも期待できる機能だといえます。 もし、 PukiWikiでのサイト作りで積極的にユーザー参加型の運営をしていきたい場合には、ぜひ活 用すべきプラグインでしょう。 // //
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//[[コメント欄の作成、プラグインの使用]] #nofollow #norelated **コメント欄を設ける [#s14a5adf] ***chapter 0 基本的な使い方 [#pc06d3c3] コメント欄の作成、 プラグインの使用 PukiWikiではページ中に一行コメント欄を設けることが簡単にできます。 ページ 中にコメント欄を設けるとページ作成者以外からの意見を気軽に求めることができたり、 自分自身が簡単に一行コメントを付け加えることで、メモ機能として使 用することができます。 コメント欄を設ける 1行コメント欄を設けるには行頭から下記の書式を使用します chapter 3 ▼表示例 記述例 #comment 名前: | コメントの挿入」 コメント欄から入力された内容は、設置しているページ内に特定の書式で記入されることに なります。 例えば名前に「大河原」、コメント欄に「テストコメント」と記入してコメントの挿入ボタ ンを押すと、 ページ内には下記の内容でコメント欄の上部に行が挿入されます(初期設定状態 の場合)。 ▼コメント欄の書式 テストコメント -- [[大河原]] &new{2006-09-18 (月) 23:48:54}; コメント欄からの入力は、定義されたPukiWikiの書式としてページ内に書き込まれます。 そのため、コメント欄から入力した内容もページの編集で自由に修正、削除することができます。 コメントに記述した内容が誰でも自由に再編集可能というのが、 従来の掲示板CGIプログ ラムに慣れた人には違和感というか抵抗感があるかもしれませんが、PukiWikiでは編集自由 度を最大限に確保するため、 コメント欄についてもページの内容と同等に扱うことになってい ます。 コメント欄を設けるときのように行頭を #(シャープ)で書き始める書式をPukiWikiでは 「ブロック型のプラグイン」と呼んでいます。 ブロック型のプラグインはそのままで段落にな るため、行中で使用することは基本的にできません。 コメント欄はPukiWiki以外のWebアプリケーションでもよく見られるタイプの入力フォー ムなため、 PukiWikiに馴染みのない人からの書き込みも期待できる機能だといえます。 もし、 PukiWikiでのサイト作りで積極的にユーザー参加型の運営をしていきたい場合には、ぜひ活 用すべきプラグインでしょう。 // //
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