桐s2024LTライセンス/データの入力と編集
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&size(24){データの入力と編集}: 表のデータを挿入または訂正するには、[ホーム]タブ→[行操作]グループのメニューを選びます(項目カーソル位置の項目値だけを編集する場合は、[スペース]キーを押します)。 --- 機能 説明 訂正 項目値を連続して訂正する。 行挿入 レコードを挿入する。 行追加 表の最後にレコードを追加する。 データの訂正またはレコードの挿入を終了するには、[ホーム]タブ→[行操作]グループの[ 表示]をクリックします。 キャンセルするには、[Esc]キーを押します。 データの訂正中またはレコードの挿入中は、[ホーム]タブ→[入力]グループの機能を使用できます。 機能 説明 直前値 直前行の値を複写します。 直前行 直前行の全項目値を複写します。 値複写 すでに入力済みの項目値の一覧から値を複写します。 表引き 別の表から値を複写します。 日付 現在の日付を挿入します。 時刻 現在の時刻を挿入します。 値集合 項目に値集合が設定されている場合は、候補の一覧から値を選択入力します。 項目名 編集対象表の項目名を一覧から選択します。 変数名 変数名を一覧から選択入力します。 変数値 変数値を一覧から選択入力します。 関数 関数を一覧から選択入力します。 ファイル名 表に入力するファイル名を一覧から選択入力します。 強制改行文字の入力 文字列を途中で改行する場合は、[Ctrl]+[Enter]キーを押します。表のファイル属性で設定した[強制改行文字]が挿入されます。 数値の入力 数値はそのまま入力します。指数表記で指定してもかまいません。 整数型と長整数型、カウンタ型の項目では、小数点以下の値が切り捨てられます。 日時の入力 西暦1年1月1日0時0分0秒から西暦65535年12月31日23時59分59.999秒までの日時が登録できます。 月から入力すると現在の年が、日から入力すると現在の年と月が自動的に補われます。 時、分、秒を省略するとゼロ(0時、0分、0秒)になります。 時から入力するには「:<時>」、分から入力するには「::<分>」、秒から入力するには「:::<秒>」と入力します。この場合、現在の日付が自動的に補われ、時または分はゼロになります。 入力例 項目値(現在の日時が「2002/12/10 10:30:45」のとき) 5 2002/12/5 0:0:0 5/10 2002/5/10 0:0:0 2001 2001/12/10 0:0:0 :5 2002/12/10 5:0:0 ::5 2002/12/10 0:5:0 :::5 2002/12/10 0:0:5 時間の入力 -65535日23時59分59.999秒から65535日23時59分59.999秒までの時間が登録できます。 時、分、秒を省略するとゼロ(0時、0分、0秒)になります。 時から入力するには「<時>」、分から入力するには「:<分>」、秒から入力するには「::<秒>」と入力します。この場合、時または分がゼロになります。 日数で時間を指定するには「d<日数>△<時>:<分>:<秒>」の形式で入力します(△は半角スペース)。 項目の表示条件で[表示形式]を日、時間、分、秒のいずれかにしている場合は、その単位で入力します。 //
タイムスタンプを変更しない
&size(24){データの入力と編集}: 表のデータを挿入または訂正するには、[ホーム]タブ→[行操作]グループのメニューを選びます(項目カーソル位置の項目値だけを編集する場合は、[スペース]キーを押します)。 --- 機能 説明 訂正 項目値を連続して訂正する。 行挿入 レコードを挿入する。 行追加 表の最後にレコードを追加する。 データの訂正またはレコードの挿入を終了するには、[ホーム]タブ→[行操作]グループの[ 表示]をクリックします。 キャンセルするには、[Esc]キーを押します。 データの訂正中またはレコードの挿入中は、[ホーム]タブ→[入力]グループの機能を使用できます。 機能 説明 直前値 直前行の値を複写します。 直前行 直前行の全項目値を複写します。 値複写 すでに入力済みの項目値の一覧から値を複写します。 表引き 別の表から値を複写します。 日付 現在の日付を挿入します。 時刻 現在の時刻を挿入します。 値集合 項目に値集合が設定されている場合は、候補の一覧から値を選択入力します。 項目名 編集対象表の項目名を一覧から選択します。 変数名 変数名を一覧から選択入力します。 変数値 変数値を一覧から選択入力します。 関数 関数を一覧から選択入力します。 ファイル名 表に入力するファイル名を一覧から選択入力します。 強制改行文字の入力 文字列を途中で改行する場合は、[Ctrl]+[Enter]キーを押します。表のファイル属性で設定した[強制改行文字]が挿入されます。 数値の入力 数値はそのまま入力します。指数表記で指定してもかまいません。 整数型と長整数型、カウンタ型の項目では、小数点以下の値が切り捨てられます。 日時の入力 西暦1年1月1日0時0分0秒から西暦65535年12月31日23時59分59.999秒までの日時が登録できます。 月から入力すると現在の年が、日から入力すると現在の年と月が自動的に補われます。 時、分、秒を省略するとゼロ(0時、0分、0秒)になります。 時から入力するには「:<時>」、分から入力するには「::<分>」、秒から入力するには「:::<秒>」と入力します。この場合、現在の日付が自動的に補われ、時または分はゼロになります。 入力例 項目値(現在の日時が「2002/12/10 10:30:45」のとき) 5 2002/12/5 0:0:0 5/10 2002/5/10 0:0:0 2001 2001/12/10 0:0:0 :5 2002/12/10 5:0:0 ::5 2002/12/10 0:5:0 :::5 2002/12/10 0:0:5 時間の入力 -65535日23時59分59.999秒から65535日23時59分59.999秒までの時間が登録できます。 時、分、秒を省略するとゼロ(0時、0分、0秒)になります。 時から入力するには「<時>」、分から入力するには「:<分>」、秒から入力するには「::<秒>」と入力します。この場合、時または分がゼロになります。 日数で時間を指定するには「d<日数>△<時>:<分>:<秒>」の形式で入力します(△は半角スペース)。 項目の表示条件で[表示形式]を日、時間、分、秒のいずれかにしている場合は、その単位で入力します。 //
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