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高校野球新潟大会準々決勝で日本文理を破り、喜びを爆発させる産附ナイ ン=21日、エコスタ (2024/07/22)


ブルボンKZの選手と一緒に五輪応援献立を味わう児童=19日、北鯖石小 (2024/07/20)


高校野球新潟大会4回戦の産附―村上桜ヶ丘。産附は2回1死満塁、多田 の適時打で二走・平野が生還して4―0とする=18日、新発田市五十公野 球場 (2024/07/19)

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小学生バドミントンで田尻のペアが北信越V

 第14回北信越小学生バドミントン選手権大会(日本小学生バドミントン連盟など主催)が5日、富山県総合体育センターで行われ、5年生女子ダブルスで田尻フェニックスの種岡遥・米山麻美組が優勝し、全国大会へ駒を進めた。

 5年生女子ダブルスは新潟、富山、長野、石川、福井の代表16組でトーナメント戦を行った。種岡・米山組は1回戦で吉田・松井組(富山2位)、準々決勝で竹多・板東組(石川1位)を破り、準決勝では内山・金子組(福井1位)に2―1と一セットを取られたものの、決勝では朝倉・佐々木組(同2位)を2―0のストレートで下した。

(2008/10/ 8)

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