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出荷が始まった早春の味覚・タラの芽=市内南条、小畑農場のハウス (2018/01/19)


雪の重みで幹が折れた「田塚山の大ガシ」。左側の木は同じ根から生えたウラジロガシ=17日、市内藤井 (2018/01/18)


次々と誕生しているサケの赤ちゃん (2018/01/17)

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イチゴ色づき収穫の季節

 県推奨イチゴ「越後姫」が赤く色づき始めた。30日には市内の生産者や農協など関係者が集まって出荷に向けた品質の打ち合わせ会も開催。2月の声とともに収穫が一斉にスタートする。

 今シーズン、市内では3軒、刈羽村で2軒の生産者がイチゴ栽培に取り組んでいる。そのうち、市内岩上の飛田農場(フライングファーム・飛田明夫さん経営)は3シーズン目の栽培だ。

(2009/ 1/31)