PHOTOニュース

朗読と演奏、スライドショーなどで楽しんだ「ライブラリー・ライブ」=10日、ソフィアセンター (2017/12/11)


つきあがった餅を臼から取り出し、平らにのばす水品社長=市内中田、光月堂 (2017/12/09)


DMATに期待を託して行われた救急車の譲渡式=市内北半田2、柏崎総合医療センター駐車場 (2017/12/08)

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どんぶり選手権で鯛茶漬けが準グランプリ

 柏崎地域観光復興推進協議会(内藤信寛会長)は、15日まで東京ドームで開かれた「ふるさと祭り東京・全国ご当地どんぶり選手権」で見事準グランプリを獲得した。同協議会は昨年と同じく「鯛(たい)茶漬け」で出場。全国の強豪16チームと激しい競争を繰り広げた結果、前回の第3位より順位を上げ、2位となった。開催中の9日間に提供した鯛茶漬けは1万700食。特に、最終日前日の14日には過去最高の1727食を記録した。第1位は前回と同様の「うにめし丼」(北海道)。3位は初出場の「やまゆり牛ステーキ丼」(神奈川県)が入った。東京ドーム総入場者数は前回とほぼ同じ38万人だった。 

(2012/ 1/16)