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出荷が始まった早春の味覚・タラの芽=市内南条、小畑農場のハウス (2018/01/19)


雪の重みで幹が折れた「田塚山の大ガシ」。左側の木は同じ根から生えたウラジロガシ=17日、市内藤井 (2018/01/18)


次々と誕生しているサケの赤ちゃん (2018/01/17)

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今年で20回目の小中学生書き初め大会

 正舟書道会後援会(今井長司会長)が25日、「柏崎刈羽小・中学校書初席書大会」を産文会館大ホールで開いた。共催は同書道会(市内田中、今井正舟代表)。大会は今年、20回の節目。参加者たちは墨の香の漂う会場で作品に向き合い、真剣な表情。日頃の練習ぶりを発揮して、のびのびとした筆づかいで作品を仕上げた。審査の結果、入賞・入選に45人、学校賞に2校が決まった。

(2015/ 1/26)