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くす玉を割って、支持者と一緒に当選を喜ぶ鷲尾英一郎さん(左から3人目)=22日午後10時前、燕市秋葉町 (2017/10/23)


シンガポールのようかん展示会に出展する市内新野屋の「くろ羊かんミニ」 (2017/10/20)


ともし火を手に、看護の道へまい進を誓った戴帽式=18日、新潟病院附属看護学校 (2017/10/19)

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米山コミセンで伝統の「いんころ」作り

 市内米山地区コミュニティ振興協議会(茂田井信彦会長)が25日、同地区コミセンで「いんころ作り」を行った。2月1日の「いんのこ朔日(ついたち)」にちなみ、同地区でこの行事が復活し、今年で33回目。親子ら約30人が集まり、手のひらにのるほどの十二支の縁起物を完成させた。

(2015/ 1/28)