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出荷が始まった早春の味覚・タラの芽=市内南条、小畑農場のハウス (2018/01/19)


雪の重みで幹が折れた「田塚山の大ガシ」。左側の木は同じ根から生えたウラジロガシ=17日、市内藤井 (2018/01/18)


次々と誕生しているサケの赤ちゃん (2018/01/17)

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米山コミセンで伝統の「いんころ」作り

 市内米山地区コミュニティ振興協議会(茂田井信彦会長)が25日、同地区コミセンで「いんころ作り」を行った。2月1日の「いんのこ朔日(ついたち)」にちなみ、同地区でこの行事が復活し、今年で33回目。親子ら約30人が集まり、手のひらにのるほどの十二支の縁起物を完成させた。

(2015/ 1/28)