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青少年健全育成大集会の実践研修で、タブレット体験をする参加者=27日、市民プラザ (2021/11/30)


原発の「三つの検証」をめぐり、住民と意見交換した説明会=27日、産文会館 (2021/11/29)


DMAT隊長の津吉さん(中央)から専用救急車両の説明も行われた出前授業=田尻小 (2021/11/27)

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年末年始の柏崎IC利用は減

 東日本高速道路新潟支社はこのほど、年末年始(12月27日―1月4日)の支社管内高速道路交通量をまとめた。支社全体のインターチェンジ利用台数は1日平均7万642台で前年比0.8%増。柏崎インターは1916台で2.6%減だった。

 路線・主要区間別では、暖冬少雪傾向の影響か、スキー場のある関越道・水上―湯沢間が前年比4.9%減、上信越自動車道・信濃町―妙高高原が6.0%減に。その他の路線はほぼ前年並みか6%前後の増加を示した。期間中の1キロ以上の渋滞発生は8回。最も長かったのは12月30日夕方の関越道上り線湯沢―水上間の3キロ。土樽でのチェーンチェックが原因だ。

(2007/ 1/12)

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