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原発の「三つの検証」をめぐり、住民と意見交換した説明会=27日、産文会館 (2021/11/29)


DMAT隊長の津吉さん(中央)から専用救急車両の説明も行われた出前授業=田尻小 (2021/11/27)


「野田小唄」作詞者の娘・植木みわこさん(右)と、CD・映像化に協力した高橋さん (2021/11/26)

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「ごはん・お米」作文で市内3児童が優秀賞

 第32回「ごはん・お米とわたし」作文・図画コンクール(全国農業協同組合中央会など主催)の全国審査がこのほど行われ、市内の3児童の作文が優秀賞に輝いた。県内からの受賞はこの3児童だけ。

 入賞したのは、枇杷島小3年・保坂樹君が書いた「さい高のおにぎり」、門出小5年・田辺航君の「自分でにぎった遠足のおにぎり」、門出小6年・村田武志君の「ネスパスでの米配り」。内閣総理大臣賞など特別賞10点には入らなかったが、全国4万1901点の中から、45点の優秀賞に輝いた。

 昨年10月の同コンクール新潟県大会の上位入賞作品が全国審査の対象となった。

(2008/ 1/26)

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