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中央地区コミセンの防災講座。避難所になる12の町内役員が集まり、段ボールベッド、パーティションの組み立てに挑戦した=6日、同コミセン (2024/07/11)


相田院長(前列左から3人目)、長谷川副院長(同4人目)と、かつて例のない大人数となった臨床研修医。深刻な医師不足の中で期待が集まる=市内北半田2、柏崎総合医療センター (2024/07/10)


柏崎リーダー塾第6期生の入塾式。1年半にわたるカリキュラムのスター トを切った=6日、柏崎商議所 (2024/07/09)

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小松跡地売却議案めぐり市会で議論平行線

 市議会9月定例会の総務常任員会が17日開かれ、市内宝町の小松エスト跡地約6.2ヘクタールをウオロク(本社・新潟市、葛見久則社長)に23億6000万円で売却する財産処分議案を議論し、閉会中の継続審査とした。総務委の申し出を受け、会期最終日の19日の本会議に継続審査の可否を諮る。同跡地を市が柏崎地域土地開発公社から買い戻した額との差益約1億6900万円を見込んだ2008年度一般会計補正予算案については、総務委は全会一致で可決した。

(2008/ 9/18)

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