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中央地区コミセンの防災講座。避難所になる12の町内役員が集まり、段ボールベッド、パーティションの組み立てに挑戦した=6日、同コミセン (2024/07/11)


相田院長(前列左から3人目)、長谷川副院長(同4人目)と、かつて例のない大人数となった臨床研修医。深刻な医師不足の中で期待が集まる=市内北半田2、柏崎総合医療センター (2024/07/10)


柏崎リーダー塾第6期生の入塾式。1年半にわたるカリキュラムのスター トを切った=6日、柏崎商議所 (2024/07/09)

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県の特別防犯功労で鯨波地区が表彰

 県、県警、県防犯協会は8日、新潟市中央区の新潟テルサで「犯罪のない安全で安心なまちづくり県民大会2008」を開き、特別功労団体として柏崎の鯨波地区防犯連絡協議会(勝海慎一会長)を表彰した。

 県民大会は、防犯意識の高揚と自主防犯活動の促進を目的に、「犯罪のない安全で安心なまちづくり旬間・全国地域安全運動」(11―20日)に合わせて、毎年開催されている。今回は優良自治防犯会長、特別功労など22人、15団体が表彰を受けた。

(2008/10/11)

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