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中央地区コミセンの防災講座。避難所になる12の町内役員が集まり、段ボールベッド、パーティションの組み立てに挑戦した=6日、同コミセン (2024/07/11)


相田院長(前列左から3人目)、長谷川副院長(同4人目)と、かつて例のない大人数となった臨床研修医。深刻な医師不足の中で期待が集まる=市内北半田2、柏崎総合医療センター (2024/07/10)


柏崎リーダー塾第6期生の入塾式。1年半にわたるカリキュラムのスター トを切った=6日、柏崎商議所 (2024/07/09)

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復興公営住宅の高齢者支援施設に愛称

 市社会福祉協議会(飯塚良一会長)が16日夕方、市内駅前2の復興公営住宅に併設の高齢者支援施設の愛称「えきまえサロン」を発表、看板の除幕を行った。

 同支援施設は、ふれあいサロン活動などを通し、コミュニティづくりや地域住民との交流を図っているもので、同協議会が管理委託を受けている。開設からまもなく1年になる中で、より親しみやすい施設を目指し、愛称を募集した。

 19人・22点の応募があり、その中から選考の結果、宮場町の大図チヨ子さん(71)の作品が選ばれた。

(2010/ 7/17)

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