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門出かやぶきの里で屋根ふき替え中

 市内高柳町門出の「門出かやぶきの里」で、宿泊施設「いいもち」の屋根のふき替えが10月中旬の完成を目指して進められている。 

 門出かやぶきの里は1991年のオープン。本家を意味する「おやけ」と分家の「いいもち」の2施設があり、どちらも旧高柳町が所有し、合併で市に引き継がれた。管理は門出ふるさと村組合(小林康生代表)。年間1500人から2千人が訪れている。 

 「いいもち」は開所以来、屋根のふき替えをしておらず、組合では創立20周年だった昨年、市にふき替えを要望し、今年度予算に1350万円が認められた。 

(2011/ 9/17)

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