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JR柏崎駅前を清掃する市ハイヤー協会の人たち=8日 (2022/08/10)


たわわに実るバナナに目を見張る家族連れら。実際に収穫体験もした=7 日、市内荒浜2の農園「シモダ・ファーム」 (2022/08/09)


早急な拉致問題解決を目指した「めぐみへの誓い」上映会=6日、ソフィ アセンター (2022/08/08)

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演劇フェス2月下旬まで多彩に

 柏崎演劇フェスティバル(かしわざき振興財団、市産業文化会館主催)が28日から、産文会館文化ホールで今年の舞台の幕を開けた。市内のアマチュアグループ「劇団のあ」(小林優子代表)が初回を飾り、いてついた冬の夜に熱のこもった演技で楽しませた。この後、フェスティバルは2月下旬まで続く。

 フェスティバルは今年で18回目。劇団のあの上演作品は2005年にノーベル文学賞を受けたイギリスの劇作家・ハロルド・ピンターの「かすかな痛み」。

(2012/ 1/31)

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