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青少年健全育成大集会の実践研修で、タブレット体験をする参加者=27日、市民プラザ (2021/11/30)


原発の「三つの検証」をめぐり、住民と意見交換した説明会=27日、産文会館 (2021/11/29)


DMAT隊長の津吉さん(中央)から専用救急車両の説明も行われた出前授業=田尻小 (2021/11/27)

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ラピカ指定管理者にPVK、議会が可決

 刈羽村議会は26日、臨時会を開き、同村生涯学習センター「ラピカ」など3施設の指定管理者にPVK株式会社(入沢勇太社長)を指名する議案を7対4の賛成多数で可決した。村は3月にPVKと協定を締結する。

 ラピカは1999年10月に開館。2006年度から指定管理制度が導入され、村が全額出資する刈羽村振興公社がこれまでの2期10年間受託してきた。3期目の指定期間は4月1日から5年間。新しく指定管理者となるPVKは「ぴあパークとうりんぼ」のサッカー場、宿泊施設、園芸センターを管理するピーチビレッジ刈羽のグループ会社で昨年8月7日設立。

(2016/ 1/26)

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