PHOTOニュース

原発の「三つの検証」をめぐり、住民と意見交換した説明会=27日、産文会館 (2021/11/29)


DMAT隊長の津吉さん(中央)から専用救急車両の説明も行われた出前授業=田尻小 (2021/11/27)


「野田小唄」作詞者の娘・植木みわこさん(右)と、CD・映像化に協力した高橋さん (2021/11/26)

>>過去記事一覧
極早生米の新品種の名称「葉月みのり」に

 県、柏崎農協などが開発・試験栽培を進めていた極早生(わせ)米の新品種「新潟83号」の名称が18日、「葉月(はづき)みのり」に決まった。農協では2019年から本格的な栽培・販売を行う計画で、米の販売競争が激しくなる中、「米どころ・新潟で最も早い新米」として期待する。

(2018/ 1/19)

※柏崎日報社掲載の記事・写真は一切の無断転載を禁じます。


すべての著作権は柏崎日報社および情報提供者に帰属します。新聞記事・写真など、柏崎日報社の著作物を転載、利用するには、原則として当社の許諾を事前に得ていただくことが必要です。掲載についてのお問い合わせは、お電話 0257-22-3121 までご連絡ください。