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一中生徒会の呼び掛けで、保護者、地域の人らも参加した「えんま市清掃」=17日午前6時過ぎ (2018/06/18)


大勢でにぎわうえんま市。容器が光る電球ソーダは子どもたちに人気の一つだった=15日午後7時半ごろ、市内東本町1 (2018/06/16)


花角知事と面会し、三つの検証の見直しなどを求めた桜井市長(右)=14日午後、県庁 (2018/06/15)

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年末年始の柏崎IC利用は減

 東日本高速道路新潟支社はこのほど、年末年始(12月27日―1月4日)の支社管内高速道路交通量をまとめた。支社全体のインターチェンジ利用台数は1日平均7万642台で前年比0.8%増。柏崎インターは1916台で2.6%減だった。

 路線・主要区間別では、暖冬少雪傾向の影響か、スキー場のある関越道・水上―湯沢間が前年比4.9%減、上信越自動車道・信濃町―妙高高原が6.0%減に。その他の路線はほぼ前年並みか6%前後の増加を示した。期間中の1キロ以上の渋滞発生は8回。最も長かったのは12月30日夕方の関越道上り線湯沢―水上間の3キロ。土樽でのチェーンチェックが原因だ。

(2007/ 1/12)