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感謝状が贈られた柏崎信金の霜田常務理事(右)と、佐々木柏崎税務署長 =産文会館文化ホール  (2024/06/19)


花火の名場面を紹介したフレーム切手 (2024/06/18)


3日間の人出が過去最多となった今年のえんま市=16日午後1時半ごろ、 市内東本町1 (2024/06/17)

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僧侶らが西山で復興へ「田んぼアート」

 田んぼをキャンバスに見立て、苗の植え方によって巨大な稲の絵を表現する「田んぼアート」の田植えが22日、市内西山町池浦、西山町事務所近くの水田で行われた。

 制作したのは真宗大谷派東北連区の僧侶約30人と、場所を提供した同所の生産組合「晴耕雨読の会」(中野隆司会長)のメンバーら約10人。晴耕雨読の会は3年前、苗おこしなどの稲作の共同作業を目的に結成され、休耕田でのそばづくりなど地域で活力あるイベントを展開している。

(2008/ 5/22)

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