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一中生徒会の呼び掛けで、保護者、地域の人らも参加した「えんま市清掃」=17日午前6時過ぎ (2018/06/18)


大勢でにぎわうえんま市。容器が光る電球ソーダは子どもたちに人気の一つだった=15日午後7時半ごろ、市内東本町1 (2018/06/16)


花角知事と面会し、三つの検証の見直しなどを求めた桜井市長(右)=14日午後、県庁 (2018/06/15)

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市が被災者に木造仮設住宅の再利用提案

 市はこのほど、中越沖地震で設置された木造仮設住宅を被災者の住宅として再利用する提案を3世帯に行い、これまでに1世帯で採用が決まった。自宅のあった場所に住みたいが資金は限られているという被災者の声に応えたもので、建設期間も短く、低コストで自宅再建を目指す世帯にとっては選択肢が増えることになる。

(2009/ 1/29)