PHOTOニュース

生産者から出荷され、選別を待つタマネギ。鉄製の大きなかごには400キロ入る=刈羽村刈羽、柏崎農協集荷選別場 (2018/06/22)


江戸時代からの家族の歴史、農業の変遷を著書にまとめた今井長栄さん=市内岩上 (2018/06/21)


日本の勝利が決まり、肩を組んで喜ぶサポーターたち=19日夜、東本町1 (2018/06/20)

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日本海太鼓がばち供養

 市内の創作太鼓グループ・日本海太鼓(相沢宏之会長、メンバー20人)が26日、市内長崎の金泉寺で、練習などで折れたばちを燃やす「ばち供養」を行った。来週にはアルフォーレ・大ホールで新春公演が予定されており、赤々と燃える火に新年の精進と活躍を誓った。

 ばち供養では1年間の練習や本番で割れたり、傷んだりしたばち約50本、二つの太鼓台などを大がまに入れて点火。

(2014/ 1/28)