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市内14会場を歌や演奏などでつないだ「音市場」。会場の一つでは、ラテ ンの響きで来場者を楽しませた=市内東本町1、バル酒場PaPiCo (2022/09/24)


市展の開幕を前に始まった応募作品の受け付け=22日午前、ソフィアセン ター (2022/09/22)


シンガポール男子代表から水球指導を受ける小中学生=20日、柏崎アクア パーク (2022/09/21)

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追悼・復興の花火は7月16日と26日に

 「大晦日(おおみそか)に追悼と復興の願いを込めて花火を揚げる会」(石塚修代表)はこのほど、花火の打ち上げを中越沖地震1周年に当たる7月16日とぎおん柏崎まつり大花火大会の7月26日に行うことを決めた。

 当初計画していた昨年の大みそかの打ち上げが、荒天で実施できなかったため、日程などを石塚代表に一任してきた。同代表は、関係者の意見を集約し、7月の2日間に分けて打ち上げることを決めた。

 協賛金約370万円のうち、大みそかの打ち上げ準備のため使用した経費を差し引いた約300万円を打ち上げ費用に充てる。

(2008/ 3/26)

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