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中央地区コミセンの防災講座。避難所になる12の町内役員が集まり、段ボールベッド、パーティションの組み立てに挑戦した=6日、同コミセン (2024/07/11)


相田院長(前列左から3人目)、長谷川副院長(同4人目)と、かつて例のない大人数となった臨床研修医。深刻な医師不足の中で期待が集まる=市内北半田2、柏崎総合医療センター (2024/07/10)


柏崎リーダー塾第6期生の入塾式。1年半にわたるカリキュラムのスター トを切った=6日、柏崎商議所 (2024/07/09)

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北条産を使い、市内でつららなす寿司を試作

 北条地区が栽培している緑色のナス「つららなす」を支援していこうと、柏崎すし商組合(織部力組合長、加盟15店)の8店が25日から、「つららなす寿司(すし)」のキャンペーンを始めた。主催は同地区コミュニティ振興協議会。

 キャンペーンは「つららなす」の料理開発の一環。北条で一生懸命に作っている「なす」を料理で支援し、来年に向けた商品化の可能性を探る。各店がそれぞれの創作で試行錯誤を重ねており、今は研究開発の段階。

(2008/ 9/26)

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