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中央地区コミセンの防災講座。避難所になる12の町内役員が集まり、段ボールベッド、パーティションの組み立てに挑戦した=6日、同コミセン (2024/07/11)


相田院長(前列左から3人目)、長谷川副院長(同4人目)と、かつて例のない大人数となった臨床研修医。深刻な医師不足の中で期待が集まる=市内北半田2、柏崎総合医療センター (2024/07/10)


柏崎リーダー塾第6期生の入塾式。1年半にわたるカリキュラムのスター トを切った=6日、柏崎商議所 (2024/07/09)

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全国中学生なぎなた大会がラピカで

 JOCジュニアオリンピック第18回全国中学生なぎなた大会(全日本なぎなた連盟主催)が25日、刈羽村ラピカで行われ、32都府県から90団体の監督・選手約300人が出場し、掛け声となぎなたの打ち合う音を響かせた。

 ラピカでは、なぎなたの全国大会は2002年のエンジョイなぎなた全国大会を皮切りに、08年に都道府県対抗大会、09年にトキめき新潟国体、そして今回の全日本中学生と4大会目。

 開会式で全日本連盟の宮川祥子会長は「日ごろの練習の成果を発揮して素晴らしい大会にしてほしい」と述べ、来賓祝辞で品田村長、佐藤敬蔵・県連会長が「悔いのない試合をし、仲間との交流を深めて、体育館が熱気であふれるようにしてほしい」などと激励した。

(2010/ 7/27)

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