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中央地区コミセンの防災講座。避難所になる12の町内役員が集まり、段ボールベッド、パーティションの組み立てに挑戦した=6日、同コミセン (2024/07/11)


相田院長(前列左から3人目)、長谷川副院長(同4人目)と、かつて例のない大人数となった臨床研修医。深刻な医師不足の中で期待が集まる=市内北半田2、柏崎総合医療センター (2024/07/10)


柏崎リーダー塾第6期生の入塾式。1年半にわたるカリキュラムのスター トを切った=6日、柏崎商議所 (2024/07/09)

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よしやぶ川の環境美化へ230人が活動

 市内比角地区コミュニティ運営協議会(内山清会長)が7月31日、地域を流れる「よしやぶ川」の水質浄化を目指し、川さらいを行った。川の再生プロジェクトを立ち上げて14年。地道な活動の輪が広がり、近隣地域、企業も加わり、約230人が作業に取り組んだ。

 再生プロジェクトは地域を流れるよしやぶ川の環境悪化が進む中で、川とその周辺の美化活動を行い、地域住民が健康で憩えるエリアとして利用できないかという発想から生まれた。川さらいは、同地区コミセンのよしやぶ川夢プラン推進委員会事業の一環。

(2011/ 8/ 3)

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