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冬季に東京電力柏崎刈羽原発で事故が発生したとの想定で行われた訓練。 荒浜コミセンでは停電を想定し、非常用の照明を使う中で住民の受け付け などの手順を確認した=8日、市内荒浜3 (2023/02/09)


御弓始祭で神矢を放つ三嶋宮司=7日、市内西山町の二田物部神社 (2023/02/08)


工夫された雪合戦でも楽しんだ別俣スノーフェスタ=5日、旧別俣小 グラウンド (2023/02/07)

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演劇フェス、28日から熱い舞台

 柏崎演劇フェスティバル(かしわざき振興財団、市産業文化会館主催)が28日から、産文会館で開幕する。今年で18回目。2月下旬まで市内外のアマチュア9団体が寒い冬に熱演の舞台を繰り広げる。 

 フェスティバルは、市内で数多くのアマ演劇団体が活躍する中で、産文会館の自主事業として、活動発表の機会と場を提供。市民の生活文化の向上、豊かな地域文化の醸成にも貢献してきた。今年も開催に当たって、多くの企業・団体の支援が寄せられた。 

 フェスティバルは、市内の「劇団のあ」がハロルド・ピンター作の「かすかな痛み」で幕を開ける。

(2012/ 1/24)

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