PHOTOニュース

最近作の金とブロンズによる「フクロウ」と、原益夫さん=市内大久保2 (2018/07/04)


大勢の人でにぎわった松美町の七夕まつり=1日午前 (2018/07/03)


本年度の市功労者表彰を受けた人たちと関係者=1日、産文会館会議室 (2018/07/02)

>>過去記事一覧
鯛茶漬けがグランプリ目指し着々

 来年1月12日から20日まで東京ドームで行われる「ふるさと祭り東京・第4回全国ご当地どんぶり選手権」に「鯛(たい)茶漬け」で出場する柏崎地域観光復興推進協議会(内藤信寛会長)が、念願のグランプリ獲得に向けて準備を急ピッチで進めている。

 鯛茶漬けは昨年の第3位に続き、今年は第2位を獲得した。来年の出場チームは市内で鯛茶漬けを出している8店が中心で、協力して約1万2千杯分の鯛茶漬けの材料を仕入れて調製。鯛だけで切り身換算で約590キロ分を購入し、すでに素揚げなどの加工を終わった。

(2012/12/22)

※柏崎日報社掲載の記事・写真は一切の無断転載を禁じます。


すべての著作権は柏崎日報社および情報提供者に帰属します。新聞記事・写真など、柏崎日報社の著作物を転載、利用するには、原則として当社の許諾を事前に得ていただくことが必要です。掲載についてのお問い合わせは、お電話 0257-22-3121 までご連絡ください。