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流行疾患

流行疾患について解説いたします。
2018年10月21日  流行疾患
夜間の温度変化により、引き続きぜいぜいするかぜがあります。一部はRSです。
吐き下しの風邪の方がおられます。吐く風邪の基本は、初期は食べずに、お茶や経口補液水OS-1、塩を一つまみ入れたお茶を少量ずつ飲み、病気をやり過ごすこと。吐く風邪は初期は食べずに逃げる事が大切です。ロタでも食べなければ一日で吐かなくなる事もあります。便に血が混じるの方は必ず医療機関を受診されて下さい。
溶連菌感染症は時々おります、おたふくかぜ、水ぼうそうの流行は少ないです。RSウイルス感染症は、保育園単位、家族単位の流行が多い状況です。ヒトメタニュウモウイルスとアデノウイルスは、現在終息しています。
林檎病が多いです。

当院感染症情報(毎週日曜夜更新してます)
インフルエンザ 

柏崎市 小児科 予防接種

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新潟市麻疹感染症情報 

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