PHOTOニュース

地元住民の畑で、自生のシソを摘み取らせてもらう参加者=6日、市内高 柳町石黒 (2024/07/13)


中央地区コミセンの防災講座。避難所になる12の町内役員が集まり、段ボールベッド、パーティションの組み立てに挑戦した=6日、同コミセン (2024/07/11)


相田院長(前列左から3人目)、長谷川副院長(同4人目)と、かつて例のない大人数となった臨床研修医。深刻な医師不足の中で期待が集まる=市内北半田2、柏崎総合医療センター (2024/07/10)

>>過去記事一覧
刈羽村議会が当初予算案を8対5で可決

 刈羽村議会は12日、3月定例会最終日の本会議で歳入歳出それぞれ56億1300万円とする2010年度一般会計当初予算など18議案を可決した。陽子線がん治療施設「プロトンセンター」推進協議会委託費3千万円を計上した一般会計予算は予算審査特別委員会で賛成6、反対6で異例の委員長採決により可決。本会議では賛成8、反対5だった。

(2010/ 3/13)

※柏崎日報社掲載の記事・写真は一切の無断転載を禁じます。


すべての著作権は柏崎日報社および情報提供者に帰属します。新聞記事・写真など、柏崎日報社の著作物を転載、利用するには、原則として当社の許諾を事前に得ていただくことが必要です。掲載についてのお問い合わせは、お電話 0257-22-3121 までご連絡ください。