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日本の勝利が決まり、肩を組んで喜ぶサポーターたち=19日夜、東本町1 (2018/06/20)


満員の会場から手拍子があり、一体感に包まれた自衛隊中央音楽隊の演奏会=アルフォーレ (2018/06/19)


一中生徒会の呼び掛けで、保護者、地域の人らも参加した「えんま市清掃」=17日午前6時過ぎ (2018/06/18)

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12月の柏崎市は84年以来の大雪

 市がまとめた昨年12月の降積雪観測記録によると、月合計降雪量は市内女谷・旧鵜川小で456センチ、同高柳町岡野町の高柳町事務所が441センチだった。最高積雪深は旧鵜川小230センチ、高柳町事務所で175センチ。県内の山間部や全国各地で12月の積雪記録の更新が伝えられる中、柏崎刈羽では「60豪雪」と呼ばれた1984(昭和59)年12月暮れ以来の大雪となった。

 市の維持管理課と高柳町事務所、西山町事務所による市内各地の合計降雪量(最高積雪深)は、三和町の県柏崎地域振興局で172センチ(44センチ)、元城町・総合高校130センチ(41センチ)、宮平・五中252センチ(95センチ)、女谷・旧鵜川小45六センチ(230センチ)。また高柳・西山地区では、池浦・西山町事務所119センチ(40センチ)、岡野町・高柳町事務所441センチ(175センチ)、磯之辺832センチ(330センチ)、門出530センチ(225センチ)、上石黒588センチ(225センチ)、板畑840センチ(295センチ)。

(2006/ 1/ 6)