PHOTOニュース

刈羽節成きゅうりを使ったアイデア料理を味わい、ふれあいを深めた「にしなか菜々彩くらぶ交流会」=16日、西中通コミセン (2018/02/20)


西山ハッピープロジェクトで劇「内郷の戦中戦後物語」を上演し、平和の大切さを呼び掛けた内郷小6年生=18日、西山ふるさと館 (2018/02/19)


特別整理休館中のソフィアセンター。さらに使いやすい図書館を目指し、端末機器を使って蔵書を点検する職員たち=16日 (2018/02/17)

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復興シール268万枚販売

 中越沖地震の復興支援の拡大と震災の風化防止を目的にシール販売事業などを展開している「まだまだっ!柏崎プロジェクト会議」(矢島博生会長)はこのほど、昨年9月5日のシール・ステッカーなど復興ツールの発売開始から年末までの販売状況をまとめた。

 震災地域内で使う「頑張ってます」シールは約93万7000枚、地域外で使う「応援してます」シールが約174万4000枚の合計約268万1000枚が売れていることが分かった。ステッカーは域内用約2400枚、域外用約8400枚の合計約1万800枚、のぼりは436セットを販売した。

(2008/ 1/10)