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江戸時代からの家族の歴史、農業の変遷を著書にまとめた今井長栄さん=市内岩上 (2018/06/21)


日本の勝利が決まり、肩を組んで喜ぶサポーターたち=19日夜、東本町1 (2018/06/20)


満員の会場から手拍子があり、一体感に包まれた自衛隊中央音楽隊の演奏会=アルフォーレ (2018/06/19)

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「ごはん・お米」作文で市内3児童が優秀賞

 第32回「ごはん・お米とわたし」作文・図画コンクール(全国農業協同組合中央会など主催)の全国審査がこのほど行われ、市内の3児童の作文が優秀賞に輝いた。県内からの受賞はこの3児童だけ。

 入賞したのは、枇杷島小3年・保坂樹君が書いた「さい高のおにぎり」、門出小5年・田辺航君の「自分でにぎった遠足のおにぎり」、門出小6年・村田武志君の「ネスパスでの米配り」。内閣総理大臣賞など特別賞10点には入らなかったが、全国4万1901点の中から、45点の優秀賞に輝いた。

 昨年10月の同コンクール新潟県大会の上位入賞作品が全国審査の対象となった。

(2008/ 1/26)