PHOTOニュース

朗読と演奏、スライドショーなどで楽しんだ「ライブラリー・ライブ」=10日、ソフィアセンター (2017/12/11)


つきあがった餅を臼から取り出し、平らにのばす水品社長=市内中田、光月堂 (2017/12/09)


DMATに期待を託して行われた救急車の譲渡式=市内北半田2、柏崎総合医療センター駐車場 (2017/12/08)

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えんま通り商店街が「福豆」販売

 節分を前に、市内のえんま通り商店街(旧本町7丁目)で16日から、縁起物の「福豆」の販売を始めた。今年で6年目。同商店街の女性有志でつくるグループ「セブンさぽーたーズ・えんまの手鏡」(世話人代表・石川真理子さん)が取り組んだ。

 同グループは町内のシンボルの閻魔(えんま)様をもっと身近に感じてもらうために、イベントを通して発信していこうと活動を進めてきた。福豆の販売もその一環。受験生用に販売の「合格セット」とともに、閻魔堂で祈とうしてもらった。

(2014/ 1/18)