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中央地区コミセンの防災講座。避難所になる12の町内役員が集まり、段ボールベッド、パーティションの組み立てに挑戦した=6日、同コミセン (2024/07/11)


相田院長(前列左から3人目)、長谷川副院長(同4人目)と、かつて例のない大人数となった臨床研修医。深刻な医師不足の中で期待が集まる=市内北半田2、柏崎総合医療センター (2024/07/10)


柏崎リーダー塾第6期生の入塾式。1年半にわたるカリキュラムのスター トを切った=6日、柏崎商議所 (2024/07/09)

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おおいた国体へ柏崎刈羽から22人

 第63回国民体育大会「チャレンジ!おおいた国体」の本大会が27日から大分県で開催される。柏崎刈羽では陸上、ソフトテニス、卓球、なぎなた、セーリング、ボウリングの六競技に22人が出場する。このうち、陸上成年女子200b出場の渡辺梓選手(松浜中出、福島大)は今月12―14日に東京・国立競技場で行われた日本学生陸上競技対校選手権大会(インカレ)で、自己新の24秒03で優勝した。

 市体育協会は19日、市民プラザで国体出場選手激励会を行い、高橋保会長は「来年の新潟国体へのステップアップのためにも頑張ってきてほしい」と送り出した。

(2008/ 9/24)

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