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中央地区コミセンの防災講座。避難所になる12の町内役員が集まり、段ボールベッド、パーティションの組み立てに挑戦した=6日、同コミセン (2024/07/11)


相田院長(前列左から3人目)、長谷川副院長(同4人目)と、かつて例のない大人数となった臨床研修医。深刻な医師不足の中で期待が集まる=市内北半田2、柏崎総合医療センター (2024/07/10)


柏崎リーダー塾第6期生の入塾式。1年半にわたるカリキュラムのスター トを切った=6日、柏崎商議所 (2024/07/09)

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ノーマイカーウイークで排出削減効果

 市は6月の環境月間に行ったノーマイカーウイークの結果をまとめ、1万542キロのCO2排出削減効果があったとした。

 ノーマイカーウイークは昨年度初めて実施し、本年度は2年目。えんま市の始まる14日から20日までの一週間実施した。企業・団体など事業所の参加は67団体、958人で前年度よりも14団体、87人多かった。

 市役所は前年度、参加人数に入れた「常時ノーマイカー職員」を本年度は除いたため、213人減の893人で、事業所との合計では1851人。前年度よりも全体で126人の減だった。

(2010/ 8/ 5)

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